本日2/9のトーチュウ一面に、「亜久里氏、参戦危機説を笑顔で一蹴」なる見出しで記事が出ているとのことです。買いに行くかなぁ。どうしよう。
記事を読んでいない状態でうかつに間違ったことを書くわけには行きませんが、最近の参戦不安にまつわる風潮を打破するため、亜久里さんがインタビューに応えたものと推察。
ここは亜久里さんを信じて、私は待ちます。
まずは2/19。ここでどのような体制発表がなされるのか?その日は10日後に迫っています。
<追記(2008/2/10)>
新聞、結局買えませんでした。Orz
でも、あのF1-live.comさんでこのトーチュウの記事をリファーした記事が掲載されたので、それを読んでさらにホッとしました。
これまでに噂に上ってきた相手(スペインのアギャグ氏、インドのスパイスグループ、ロシアの投資家など)との契約はなさそうであること、その代わり、「これまでに言及されていないいくつかの企業を話し合いをしています」ということ。
さらに、
「決断すべき事項はたくさんあります。ですが、すべて対処できるレベルのものです」
「われわれが姿を消すことは決してありません。大丈夫です」
という力強いメッセージ。亜久里さん、メッセージありがとうございました。引き続きがんばってください。応援しています。

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